<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>アーチネット　社長ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/" /><modified>2009-01-07T10:00:57+09:00</modified><tagline>こんにちは、
大阪府吹田市で、
セカンドライフ関連のアーチネット(http://a-ti.net/)
という会社を経営している中嶋俊夫と申します。

3D仮想世界セカンドライフ、一時の加熱報道は収まり、
将来性・活用範囲について論議されていますが、
様々な可能性を提供するメディアとして、各分野から
興味を持たれ、活躍し・注目されているのも事実です。

セカンドライフなど3D仮想世界の情報を中心に
情報発信していきます。
よろしくお願いいたします。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>セカンドライフ文学賞って・・・！？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=1027215" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=1027215</id><issued>2009-01-06T00:57:18+09:00</issued><modified>2009-01-07T01:00:56Z</modified><created>2009-01-05T15:57:18Z</created><summary>セカンドライフ(SL)から本を作ろう！という主旨で、
「第1回　BOOK.SL文学賞」というイベントが開催されます。
ブログから小説・エッセイ本が生まれるのは、今や一般的
になりましたが、SLからというのはどうなんでしょうか？
なんか唐突な感じもしますが・・
このイ...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>セカンドライフ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[セカンドライフ(SL)から本を作ろう！という主旨で、<br />
「<a href="http://asaiansar.web.fc2.com/index.html" target="_blank">第1回　BOOK.SL文学賞</a>」というイベントが開催されます。<br />
ブログから小説・エッセイ本が生まれるのは、今や一般的<br />
になりましたが、SLからというのはどうなんでしょうか？<br />
なんか唐突な感じもしますが・・<br />
このイベントが今回で終わらず、回を重ねて出版業界の<br />
新たなトレンドになることを期待します。<br />
<br />
募集内容：<br />
広い意味での書き物。　<br />
沢山の人に読んでもらいたいと考え、書かれた文章で、<br />
未発表オリジナル作品。　コラム、エッセイ、批評文、<br />
漫画などもOK。（Webなどで掲載公開された作品でもOK）<br />
斬新であれることを期待します。<br />
応募規定：<br />
一行を20字とした横書きのもの。パソコンのメモ帳でもOK。<br />
初めに、お名前・連絡先を書き、20ｘ27を一枚とし、枚数を明記。<br />
タイトル：<br />
300字位のあらすじを書いて下さい。<br />
エッセイなどは何について書かれた文章なのかを記入して下さい。<br />
※今回の受賞作品について、販売管理権利　は作者に属します。<br />
※読み手の立場から、読みやすい文章であることを期待します。<br />
<br />
応募資格：不問<br />
賞：セカンドライフでの本の出版<br />
　　副賞2000L&#36;<br />
締切：2009年3月15日<br />
発表：同4月<br />
主催：BOOK SL<br />
選考委員：SL出版コミュ二ティーのまおさん<br />
　　　　　　 NaviSLのはなびさん<br />
　　　　　　 ハローワークの米王さん<br />
　　　　　　 みなくっきーさんの4人<br />
<br />
応募先：asai15@nifmail.jp<br />
※作品はメールに送付。<br />
※オフィシャルサイトのメールフォームも使用OK<br />
※セカンドライフ内では「asai Ansar」宛てに、<br />
   ノートカードで送付<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>2008年は仮想世界が深化した年だったと思う</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=1021809" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=1021809</id><issued>2008-12-31T20:36:20+09:00</issued><modified>2008-12-31T13:44:33Z</modified><created>2008-12-31T11:36:20Z</created><summary>2008年も残りわずかとなりました。
昨年2007年は、セカンドライフがマスコミに大々的に取り上
げられました。
そして、今年2008年は、国内でも本格的な仮想世界が多数
誕生しました。
ただ一般マスコミへの露出は少なく、その意味で2008年は
仮想世界の種が生まれた...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>3D仮想世界</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2008年も残りわずかとなりました。<br />
昨年2007年は、セカンドライフがマスコミに大々的に取り上<br />
げられました。<br />
そして、今年2008年は、国内でも本格的な仮想世界が多数<br />
誕生しました。<br />
ただ一般マスコミへの露出は少なく、その意味で2008年は<br />
仮想世界の種が生まれた仮想世界元年であり、深く静かに<br />
進化していく深化の年であったと思います。<br />
<br />
本年は大変お世話になり、誠にありがとうございました。<br />
2009年も3D仮想世界を中心に情報発信していきますので、<br />
よろしくお願い申しあげます。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>学生や中小企業が作った小型衛星、宇宙に飛び立つ♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=1015623" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=1015623</id><issued>2008-12-25T20:56:32+09:00</issued><modified>2008-12-25T12:23:55Z</modified><created>2008-12-25T11:56:32Z</created><summary>2009年1月21日、6基の小型人工衛星が、室効果ガス観測技術
衛星「いぶき」（GOSAT）の空きスペースを利用し、相乗りという形
で宇宙に飛び立ちます。
宇宙航空研究開発機構の公募に応じたもので、東大阪市の町工
場が開発した「まいど１号」や東京都立産業技術高等専...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>宇宙開発</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2009年1月21日、6基の小型人工衛星が、室効果ガス観測技術<br />
衛星「<a href="http://www.jaxa.jp/countdown/f15/index_j.html" target="_blank">いぶき</a>」（GOSAT）の空きスペースを利用し、相乗りという形<br />
で宇宙に飛び立ちます。<br />
<a href="http://www.jaxa.jp/" target="_blank">宇宙航空研究開発機構</a>の公募に応じたもので、東大阪市の町工<br />
場が開発した「<a href="http://www.sohla.com/" target="_blank">まいど１号</a>」や東京都立産業技術高等専門学校の<br />
「<a href="http://www.kouku-k.ac.jp/~kks-1/" target="_blank">航空高専衛星KKS−1</a>」なども含まれています。<br />
新年早々の夢のある話、期待して見守りたいと思います。<br />
]]></content></entry><entry><title>ロボットが感動を誘う？世界初、ロボット演劇。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=990048" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=990048</id><issued>2008-12-01T20:28:52+09:00</issued><modified>2008-12-01T12:02:56Z</modified><created>2008-12-01T11:28:52Z</created><summary>本日夕方の報道番組で、11月25日に大阪大学で行われたロボット
参加演劇を報じていました。

大阪大学21世紀懐徳堂の主催により、
演出家で大阪大学教授の平田オリザ氏による脚本・演出、大阪大学
教授・知能ロボット学研究室室長の石黒浩氏による技術協力で、
夫婦...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日夕方の報道番組で、11月25日に大阪大学で行われたロボット<br />
参加演劇を報じていました。<br />
<br />
<a href="http://21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp/" target="_blank">大阪大学21世紀懐徳堂</a>の主催により、<br />
演出家で大阪大学教授の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E7%94%B0%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B6" target="_blank">平田オリザ</a>氏による脚本・演出、大阪大学<br />
教授・<a href="http://www.ed.ams.eng.osaka-u.ac.jp/" target="_blank">知能ロボット学研究室</a>室長の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E9%BB%92%E6%B5%A9" target="_blank">石黒浩氏</a>による技術協力で、<br />
夫婦役の男女2名と、三菱重工業のロボット<a href="http://www.mhi.co.jp/kobe/wakamaru/" target="_blank">wakamaru(ワカマル)</a><br />
2体が出演して演じられた「働く私」と言う世界初のロボット演劇、<br />
20分という短い時間ながら、プログラム通りに動きアドリブのきかな<br />
いロボットを演出するのは大変だったようです。<br />
<br />
<a href="http://robot.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/11/27/1468.html" target="_blank">■大阪大学でロボット演劇「働く私」が上演</a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>携帯・デジカメ、行政指導でリサイクル・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=989418" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=989418</id><issued>2008-12-01T01:53:46+09:00</issued><modified>2008-11-30T17:02:21Z</modified><created>2008-11-30T16:53:46Z</created><summary>『経済産業省と環境省は消費者が廃棄した携帯電話などの小型家
電について、回収・リサイクル体制を整備する。
携帯電話のサービスを提供する通信事業者に対し、2009年中に
も機器の回収を義務づける方針だ。市町村がデジタルカメラなどの
回収を試行的に始めることも...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>携帯電話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『経済産業省と環境省は消費者が廃棄した携帯電話などの小型家<br />
電について、回収・リサイクル体制を整備する。<br />
携帯電話のサービスを提供する通信事業者に対し、2009年中に<br />
も機器の回収を義務づける方針だ。市町村がデジタルカメラなどの<br />
回収を試行的に始めることも検討する。<br />
金や希少金属（レアメタル）を多く含む小型家電は「都市鉱山」と呼<br />
ばれており、貴重な金属資源の再利用を促すべきだと判断した。<br />
<br />
テレビなどの大型家電や自動車については、リサイクルの方法を<br />
定めた法律がある。<br />
だが小型家電のリサイクルには明確な規制がない。<br />
携帯電話の通信事業者は自主的に機器を回収してきたが、07年<br />
度の回収台数は644万台と7年前の半分以下に落ち込んだ（電気<br />
通信事業者協会調べ）資源価格の上昇で金属資源の確保が大き<br />
な課題となり、経産・環境両省が体制整備に動く』<br />
[2008年11月30日/日本経済新聞　朝刊]<br />
<br />
2003年頃に、短期間ですが携帯電話やPHPの回収の仕事をして<br />
いました。当時の回収率は全国で30%程度だったと思いますが、<br />
現在はどの程度なのでしょうか？<br />
タンスの中に眠っている携帯電話やデジカメは多いと思いますが、<br />
行政の指導でどれだけ回収率が上がるのでしょうか？<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ロボラボトークセッション特別編</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=987961" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=987961</id><issued>2008-11-29T17:42:03+09:00</issued><modified>2008-11-29T09:13:58Z</modified><created>2008-11-29T08:42:03Z</created><summary>昨日11月28日、インテックス大阪にてロボットラボラトリー主催で、
「これからの日本のロボット産業のあり方と大阪への期待」
と題する講演会が開催され、参加しました。

講師は、経済ジャーナリストの財部誠一氏と、
工学博士で千葉工業大学　未来ロボット技術研究...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>ロボット</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日11月28日、インテックス大阪にて<a href="http://www.robo-labo.jp/" target="_blank">ロボットラボラトリー</a>主催で、<br />
「これからの日本のロボット産業のあり方と大阪への期待」<br />
と題する講演会が開催され、参加しました。<br />
<br />
講師は、経済ジャーナリストの<a href="http://www.takarabe-hrj.co.jp/" target="_blank">財部誠一氏</a>と、<br />
工学博士で千葉工業大学　<a href="http://www.furo.org/" target="_blank">未来ロボット技術研究センター</a>所長の<br />
<a href="http://www.furo.org/member/furuta/index.html" target="_blank">古田貴之氏</a>、<br />
ナビゲーターは、ロボットラボラトリーリーダーの<a href="http://spysee.jp/%E7%9F%B3%E9%BB%92%E5%91%A8" target="_blank">石黒周</a>氏。<br />
<br />
鉄腕アトムのような人型ロボットだけがロボットではなく、広い視点で<br />
ロボットを捉えるべき、との前提のもとで、<br />
日本のロボット産業は、技術面では世界のトップランナーなのに、<br />
目的を収斂しきれていないことと、行政による規制や企業の自己規<br />
制のため、技術が国内では全く生かされてないとの議論がなされま<br />
した。<br />
また、大阪市に介護ロボット技術特区を設け、ロボット技術を集中的<br />
に介護現場の改善のために投入することで、日本のロボット技術が<br />
飛躍的に向上し、大阪の経済も浮上するのでは、との提案がありま<br />
した。<br />
]]></content></entry><entry><title>地球を丸ごと捉える「触れる地球」とは・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=984149" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=984149</id><issued>2008-11-25T19:38:30+09:00</issued><modified>2008-11-25T14:35:19Z</modified><created>2008-11-25T10:38:30Z</created><summary>最先端のＩＴ技術を古瀬絵里さんが紹介するNIKKEINETの動画番組
IdenTITY、第5回は環境というテーマで、
竹村真一氏がプロデュースする「触れる地球」を取上げています。
最新技術を駆使し、自分達の住む地球を俯瞰した視点で捉えることを
目的とした「触れる地球」を...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>環境・温暖化対策</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最先端のＩＴ技術を古瀬絵里さんが紹介するNIKKEINETの動画番組<br />
<a href="http://www.nikkei.co.jp/ps/identity/mv00.html" target="_blank">IdenTITY</a>、第5回は環境というテーマで、<br />
<a href="http://spysee.jp/%E7%AB%B9%E6%9D%91%E7%9C%9F%E4%B8%80" target="_blank">竹村真一氏</a>がプロデュースする「<a href="http://www.tangible-earth.com/" target="_blank">触れる地球</a>」を取上げています。<br />
最新技術を駆使し、自分達の住む地球を俯瞰した視点で捉えることを<br />
目的とした「触れる地球」を非常に興味深く感じました。<br />
<br />
週1回更新されていた「IdenTITY」毎週楽しみに視聴していましたが、<br />
今回が最終回ということで大変残念です。<br />
続編が制作されることを楽しみにしています。<br />
<br />
<a href="http://www.nikkei.co.jp/ps/identity/mv05.html" target="_blank">■NIKKEINET特別企画番組IDENtity Vol.5 環境</a> <br />
]]></content></entry><entry><title>株式会社ＳＵＮの破産申立について。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=982795" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=982795</id><issued>2008-11-24T03:39:01+09:00</issued><modified>2008-11-23T18:42:23Z</modified><created>2008-11-23T18:39:01Z</created><summary>セカンドライフ(SL)関連の事業を展開していた、株式会社ＳＵＮが、
11月21日に東京地方裁判所に対し破産手続きの申立を行いました。
SLの携帯電話専用ビューアの開発、SL内商店街TokyoZERO番地の
運営等、SL関連事業を積極的に展開し、国内におけるSL事業の牽引
役と...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>会社・組織</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[セカンドライフ(SL)関連の事業を展開していた、<a href="http://www.suninc.jp/" target="_blank">株式会社ＳＵＮ</a>が、<br />
11月21日に東京地方裁判所に対し破産手続きの申立を行いました。<br />
SLの携帯電話専用ビューアの開発、SL内商店街TokyoZERO番地の<br />
運営等、SL関連事業を積極的に展開し、国内におけるSL事業の牽引<br />
役として活躍していただけに、残念な思いです。<br />
<br />
■詳細経緯については、下記を御参照ください。<br />
<a href="http://www.suninc.jp/wp-content/uploads/2008/11/hasan.pdf" target="_blank">http://www.suninc.jp/wp-content/uploads/2008/11/hasan.pdf</a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>マンガも即日出前します・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=979844" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=979844</id><issued>2008-11-20T20:22:25+09:00</issued><modified>2008-11-20T11:50:18Z</modified><created>2008-11-20T11:22:25Z</created><summary>パソコン・携帯電話のホームページから、
弁当・ピザ・寿司・中華料理・どんぶり・うどん・カレー等々の出前を
注文できる「出前館」が、マンガの出前にも応じるとのこと。

現状は東京都台東区・千代田区のみの地域限定ですが、注文して
から15分〜2時間程度で配達...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>インターネット</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パソコン・携帯電話のホームページから、<br />
弁当・ピザ・寿司・中華料理・どんぶり・うどん・カレー等々の出前を<br />
注文できる「<a href="http://demae-can.com/" target="_blank">出前館</a>」が、マンガの出前にも応じるとのこと。<br />
<br />
現状は東京都台東区・千代田区のみの地域限定ですが、注文して<br />
から15分〜2時間程度で配達してもらえるとのことです。<br />
<br />
<a href="http://mangazenkan.com/?mode=f8" target="_blank">■漫画★全巻ドットコムＵＲＬより<br />
漫画★全巻が出前開始</a>]]></content></entry><entry><title>仮想世界内大田区工場群「メタルオタク」動き出す。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=979821" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=979821</id><issued>2008-11-20T19:36:12+09:00</issued><modified>2008-11-20T11:44:34Z</modified><created>2008-11-20T10:36:12Z</created><summary>以前このブログでも記述した、
東京都大田区でセカンドライフ上に製造業の仮想集合工場を創り
世界に大田区のモノ造り技術を発信しようという構想、
2009年1月の開設に向け、具体的なイメージが出来上がったよう
です。
日経ＭＪ11月12日掲載の記事によると、名前は...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>セカンドライフ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[以前このブログでも記述した、<br />
東京都大田区でセカンドライフ上に製造業の仮想集合工場を創り<br />
世界に大田区のモノ造り技術を発信しようという構想、<br />
2009年1月の開設に向け、具体的なイメージが出来上がったよう<br />
です。<br />
<a href="http://www.nikkei.co.jp/mj/" target="_blank">日経ＭＪ</a>11月12日掲載の記事によると、名前は「メタルオタク」<br />
仮想の町工場群を訪問し、各工場から集めた部品を組み立てると<br />
オリジナルロボットが作成出来、ロボットに乗って移動も出来るよう<br />
です。<br />
海外で話題となり、大田区のイメージが向上することを狙っている<br />
とのこと。<br />
<a href="http://www.officewill.co.jp/images/new/slife.pdf " target="_blank">http://www.officewill.co.jp/images/new/slife.pdf </a>]]></content></entry><entry><title>Outlook Express の不思議な話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=974321" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=974321</id><issued>2008-11-14T17:41:22+09:00</issued><modified>2008-11-14T23:22:57Z</modified><created>2008-11-14T08:41:22Z</created><summary>これは、本当にあった不思議な話です・・・
先日、DELL製のモバイルパソコンを購入し、室内で使用するため、
以前から使用しているIBM製のパソコンに接続しているFTTHの端末
を抜いて、モバイルパソコンに接続しました。
IBMパソコンは電源を入れ、Outlook Expressの...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>インターネット</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[これは、本当にあった不思議な話です・・・<br />
先日、DELL製のモバイルパソコンを購入し、室内で使用するため、<br />
以前から使用しているIBM製のパソコンに接続しているFTTHの端末<br />
を抜いて、モバイルパソコンに接続しました。<br />
IBMパソコンは電源を入れ、Outlook Expressの画面を開いたまま<br />
でした。<br />
<br />
モバイルパソコンを使い終わり、IBMパソコンに端末を接続しようとし<br />
て画面をのぞき観たところ、端末を抜いている間に受信したと思われ<br />
るメールが表示されていました！？<br />
途中「ポーン」という受信メールの表示音も聞こえており、勘違いや、<br />
見間違いということはないと思います。<br />
<br />
通信端末が接続されていない状態で、メール受信するとは・・・<br />
<br />
その後、何度か同じようなシチュエーションがありましたが、今のと<br />
ころ、同じような現象は起こっていません。<br />
<br />
本当にあった不思議な話です。]]></content></entry><entry><title>環境保護の大きな戦力、フィールドサーバとは・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=971619" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=971619</id><issued>2008-11-11T18:11:58+09:00</issued><modified>2008-11-11T10:04:31Z</modified><created>2008-11-11T09:11:58Z</created><summary>最先端のＩＴ技術を古瀬絵里さんが紹介するNIKKEINETの動画番組
IdenTITY、第3回は環境というテーマで、

様々な電子機器を搭載し、気候・環境等の詳細な定点計測を行う、
「フィールドサーバ」を紹介しています。

まだまだ発展途上と思われるこの技術、今後環境保...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>環境・温暖化対策</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最先端のＩＴ技術を古瀬絵里さんが紹介するNIKKEINETの動画番組<br />
<a href="http://www.nikkei.co.jp/ps/identity/mv00.html" target="_blank">IdenTITY</a>、第3回は環境というテーマで、<br />
<br />
様々な電子機器を搭載し、気候・環境等の詳細な定点計測を行う、<br />
「<a href="http://model.job.affrc.go.jp/FieldServer/default.htm#" target="_blank">フィールドサーバ</a>」を紹介しています。<br />
<br />
まだまだ発展途上と思われるこの技術、今後環境保護・農業支援の<br />
大きな戦力になると思います。<br />
<br />
<a href="http://www.nikkei.co.jp/ps/identity/mv03.html" target="_blank">■NIKKEINET特別企画番組IDENtity Vol.3 環境 </a>]]></content></entry><entry><title>デジタルネイティブは、何を目指し・求めるのか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=970986" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=970986</id><issued>2008-11-11T00:10:41+09:00</issued><modified>2008-11-10T15:42:33Z</modified><created>2008-11-10T15:10:41Z</created><summary>ＮＨＫ「デジタルネイティブ〜次代を変える若者たち」という、
物心がついたときからネットを使うことが当たり前だった世代、
「デジタルネイティブ」が社会の中心になると、世の中はどう
変わるかを考察するドキュメンタリー番組を視聴しました。

今回登場した4人...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>テレビ番組</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ＮＨＫ「<a href="http://www.nhk.or.jp/digitalnative/" target="_blank">デジタルネイティブ〜次代を変える若者たち</a>」という、<br />
物心がついたときからネットを使うことが当たり前だった世代、<br />
「デジタルネイティブ」が社会の中心になると、世の中はどう<br />
変わるかを考察するドキュメンタリー番組を視聴しました。<br />
<br />
今回登場した4人、<br />
ネットを駆使する米国の15歳のベンチャー企業CEO、<br />
ネットベンチャーを経営する日本の起業家、<br />
ネット上で自身の裸身を課金配信していた青年、<br />
ネットで世界の若者とエイズ対策で連携する青年、<br />
<br />
彼等は自身の欲求・資質を客観的に把握していて、<br />
ネットをどのように活用・利用したら、より良い自己実現ができる<br />
かを理解して行動していると思う。<br />
また4人とも、優れたコミュニケーション能力を持っていると思う。<br />
<br />
彼等は、デジタルネイティブのトップランナーだとは思うが、デジ<br />
タルネイティブの代表者と言えるのか？<br />
<br />
今後シリーズ化して、デジタルネイティブに関するさらに深い考<br />
察がなされることを期待します。]]></content></entry><entry><title>電子コミックの売上、大幅拡大！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=969349" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=969349</id><issued>2008-11-10T18:03:45+09:00</issued><modified>2008-11-11T08:43:22Z</modified><created>2008-11-10T09:03:45Z</created><summary>?矢野経済研究所が本日発表した、
『「オタク市場」に関する調査2008』によると、
2007年度の電子コミックの市場規模は、前年度比147.5％増の250
億円と、大幅な拡大です。
また、2007年度の同人誌（同人誌即売会・同人誌取扱店・ダウンロード
販売で扱っているもの...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>市場調査</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.yano.co.jp/" target="_blank">?矢野経済研究所</a>が本日発表した、<br />
<a href="http://www.yano.co.jp/press/pdf/410.pdf" target="_blank">『「オタク市場」に関する調査2008』</a>によると、<br />
2007年度の電子コミックの市場規模は、前年度比147.5％増の250<br />
億円と、大幅な拡大です。<br />
また、2007年度の同人誌（同人誌即売会・同人誌取扱店・ダウンロード<br />
販売で扱っているもの）の市場規模は、前年度比13.5％増の553億円<br />
と確実に拡大しています。<br />
<br />
出版業の不振が言われるる中、オタク出版文化は萌え〜！というところ<br />
でしょうか。]]></content></entry><entry><title>セカンドライフの登録作業が劇的にシンプルに・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sl.a-ti.net/?eid=968501" /><id>http://sl.a-ti.net/?eid=968501</id><issued>2008-11-09T21:46:37+09:00</issued><modified>2008-11-09T13:11:43Z</modified><created>2008-11-09T12:46:37Z</created><summary>『セカンドライフを運営するリンデンラボ社が、同社の公式ブログにて、
新規ユーザーのアカウント登録後の”最初の1時間”の体験を、より良い
ものに改善するため、デザインエージェンシーのBigSpaceshipを起用
すると発表した。
Big Spaceshipは、インタラクティブデザ...</summary><author><name>tosi3772</name></author><dc:subject>セカンドライフ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『セカンドライフを運営するリンデンラボ社が、同社の公式ブログにて、<br />
新規ユーザーのアカウント登録後の”最初の1時間”の体験を、より良い<br />
ものに改善するため、デザインエージェンシーの<a href="http://www.bigspaceship.com/" target="_blank">BigSpaceship</a>を起用<br />
すると発表した。<br />
Big Spaceshipは、インタラクティブデザインのほか、インターフェース<br />
設計やサイトデザインなども手がけ、これまでAdobeやソニー・ナイキ・<br />
コカコーラ、ディズニーなどの仕事を行ってきた会社。<br />
<br />
ブログでは、このプロジェクトのゴールは<br />
「新規ユーザーの登録作業部分を劇的にシンプルにすること」<br />
としており、今後は初心者でもファーストステップの段階で挫折しにくく<br />
なるような、より洗練された分かりやすいチュートリアルとなりそうだ。』<br />
<a href="http://www.secondtimes.net/news/world/20081104_bigspaceship.html" target="_blank">(THE SECOND TIMES記事より)</a><br />
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シンプル大歓迎、素早く改善してほしいものです。<br />
]]></content></entry></feed>